MDM方式(SCEP固定チャレンジ)
SCEP固定チャレンジによるMDM方式で、MDMで管理されている端末に証明書を配付します。
例えば、配付先がChromebookの場合、まずは、OneGate側でMDM連携に必要な設定を行い、Google Workspaceを介して、MDM方式(SCEP固定チャレンジ)でChromebookに証明書を発行・配付します。
利用者端末に配付された証明書は、利用者が自身が取得します。
OneGateの設定
OneGate側で必要な設定を配付先がChromebookの場合を例に説明します。
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MDMの設定
MDM側で必要な設定を配付先がChromebookの場合を例に説明します。
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Chromebook以外のMDM端末に証明書を発行・配付する場合
MDM方式(SCEP固定チャレンジ)で、Chromebook以外のMDM端末に証明書を発行・配付する場合、配付先のMDM端末によって、証明書配付の設定フローが異なります。
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Chromebook以外のMDM端末に証明書を発行・配付する場合 |
以下のFAQから公開済みの手順書を確認できます。 |
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