AD連携設定変更
登録済みのAD連携設定の登録情報を変更します。
AD連携設定変更
AD連携設定変更では、以下の設定を変更できます。
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有効/無効の設定
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アプリケーションロール割当グループの設定
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PasswordManagerロール割当グループの設定
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KPAS入退サービスの設定
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「AD連携設定」画面の一覧で、対象のAD連携設定名をクリックする
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必要に応じて設定を変更し、[保存]をクリックする
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有効/無効の設定
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有効 |
連携設定を有効にする場合は、「AD連携を有効にする」をチェックします。 |
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設定名 |
連携先のドメイン名が表示されます。 |
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連携サーバータイプ |
「Onpre AD」が表示されます。 |
ポイント
設定名、連携サーバータイプについては修正できません。
アプリケーションロール割当グループ
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OneGateサービス |
OneGateの利用者として登録する条件となるグループ名を設定します。
文字数: 最大256文字
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PasswordManager |
PasswordManager機能を利用する条件となるグループ名を設定します。
文字数: 最大256文字
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標準クラウドサービス |
各クラウドサービスのユーザーアカウントを作成する条件となるグループ名を設定します。
文字数: 最大256文字
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追加クラウドサービス |
上記以外のサービスで、「SSO先として利用する」が有効になっているサービスのアプリケーションロールを割り当てる条件となるグループ名を設定します。 文字数: 最大256文字
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PasswordManagerロール割当グループ
利用者ポータルに表示するWebアプリケーションとグループの設定を行います。設定方法については以下をご覧ください。
KPAS入退サービス
KPAS入退連携の対象となるADグループ名を設定します。設定方法については以下をご覧ください。
PasswordManagerロール割当グループ設定
利用者ポータルに表示するWebアプリケーションとグループの設定を行います。
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「AD連携設定変更」画面の「PasswordManagerロール割当グループ」の「+」をクリックする
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対象のWebアプリ名をチェックし、[OK]をクリックする
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表示されたURLの右側にあるテキストボックスにグループ名を入力し、[保存]をクリックする
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ポイント
設定結果を確認するときは
「AD連携設定変更」画面を再表示すると、「PasswordManagerロール割当グループ」-「Webアプリ」に入力したグループ名が表示されます。
上記の例では、Active Directoryに「Portal」というグループを作成し、利用者ポータルにFileZen Sを表示させるユーザーをPortalグループに所属させます。
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FileZen SにPortalグループを設定すると、Portalグループに所属しているユーザーの利用者ポータルの組織管理アプリにFileZen Sが表示されるようになります。
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PasswordManagerGを割り当てるとPasswordManagerGメンバー全員の利用者ポータルに表示されます。
グループを削除するときは
グループ名右側の[×]をクリックすると、グループ名が削除されます。
その他の設定変更
AD連携設定については、以下の設定変更も行うことができます。







