Windowsアプリ
CSVファイルを利用して、Windowsアプリの追加/変更/削除を行います。
OneGate SSO Managerを使用すると簡単にWindowsアプリ設定のCSVを作成できます。
参照
「Windowsアプリ」画面を表示する
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OneGate管理メニューの[クラウド設定]>[PasswordManager設定]>[Windowsアプリ]をクリックする
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「Windowsアプリ」画面が表示され、登録済みのWindowsアプリを一覧で確認できます。
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「Windowsアプリ」の画面構成
「Windowsアプリ」画面は以下のような画面構成になっています。
OneGate管理メニューのトップページからの操作パスが表示されます。
Windowsアプリ設定一覧
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有効/無効 |
Windowsアプリの有効/無効状態が表示されます。 |
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名前 |
登録されている名前が表示されます。 クリックするとWindowsアプリの詳細情報を確認できます。 |
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種類 |
Windowsアプリの種類が表示されます。 |
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説明 |
登録されている説明が表示されます。 |
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最終更新日時 |
最終更新日時が表示されます。 |
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ユーザー設定 |
ユーザー設定をクリックすると、登録されている利用者の一覧が表示され、Windowsアプリユーザー設定を変更できます。 |
検索
キーワードを入力して検索アイコンをクリックすると、特定のWindowsアプリを検索できます。
Windowsアプリ詳細情報
ユーザー設定
Windowsアプリに対する利用者ごとのシングルサインオン情報を確認・変更できます。
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「Windowsアプリ」画面の一覧で、対象のWindowsアプリの[ユーザー設定]をクリックする
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表示内容を確認し、対象の利用者の姓・名をクリックする
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表示内容を確認し、必要に応じてパラメーターを入力して[保存]をクリックする
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インポート
CSVファイルを利用してWindowsアプリ設定情報をインポートします。
Windowsアプリ設定情報には、以下の2つの情報が含まれ、別々にインポートします。
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Windowsアプリ |
テナント全体の設定となる情報です。 Windowsアプリは、モバイルアプリと合わせて300個まで登録できます。 |
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Windowsアプリユーザー設定 |
ユーザーごとに設定する情報です。 |
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「Windowsアプリ」画面で[インポート]をクリックし、「Windowsアプリ」または「Windowsアプリユーザー設定」を選択する
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必要な情報を設定し、[インポート]をクリックする
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エクスポート
Windowsアプリ設定情報(WindowsアプリまたはWindowsアプリユーザー設定)をCSVファイルでエクスポートします。










