インポート
CSVファイルを利用して利用者情報をOneGateにインポートします。
参照
インポート可能な利用者情報
以下の利用者情報をそれぞれインポートできますが、利用者の種類によって一部制限があります。
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利用者
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アプリケーションロール
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Webアプリ
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ICカード割り当て
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認証用顔データ
AD連携利用者の制限
AD連携利用者の場合、登録できる項目の制限は以下のとおりです。
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利用者 |
「AD連携属性設定」で「変更を有効にする」がチェックされた項目のみインポートできます。 |
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アプリケーションロール |
AD連携設定の「標準クラウドサービス」および「追加クラウドサービス」で選択されているアプリケーションロール以外のアプリケーションロールをインポートできます。 |
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Webアプリ |
AD連携設定で選択されているWebアプリ以外のWebアプリをインポートできます。 |
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ICカード割り当て |
制限なく、すべてインポート(追加・変更・削除)できます。 |
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認証用顔データ |
制限なく、すべてインポート(追加・変更・削除)できます。 |
利用者情報をインポートする
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「利用者一覧」画面左上の[インポート]をクリックし、対象の情報を選択する
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インポートファイルと文字エンコードを選択し、[インポート]をクリックする
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インポートファイル
インポートするCSVファイルを指定し[開く]をクリックします。
文字エンコード
「Shift_JIS」または「UTF-8」から選択します。
ポイント
インポートした利用者情報の同期について
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利用者、アプリケーションロール、Webアプリ
「差分同期スケジュール」が有効の場合、インポートした情報は、差分同期スケジュールの実行タイミングで同期されます。すぐに同期させたい場合は、「差分同期スケジュール」の[即時実行]をクリックしてください。
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IC割り当て、認証用顔データ
インポートと同時に反映(同期)されます。
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